カタログが割引不要の納得価格!

楽しみに見たら文字ばっかり・・・最初の4ページ?くらいだけカラーの付録写真でした。期待し過ぎだったようで残念です。その際は本の内容の画像は無く、タイトルがカタログとなっているので表紙のような付録たちがカラー写真で続々と紹介されていると思っていました。

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2017年01月31日 ランキング上位商品↑

カタログりぼんの付録全部カタログ [ 烏兎沼佳代 ]

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また!上述の通り目録がありますので!付録を収集されている方の整理の指針にはピッタリだと思われます。下調べなく購入し期待した私がいけないんですが、フルカラーと勘違いしていたこともありかなり落胆しました。しかし到着し読んでみるとカラーページは冒頭の4ページのみで後は解説、小話、付録年表など文章メインで進みます。1ヶ月半前に予約して発売日に届きました。ただ!写真集のようなものを期待してたのに!もう少し写真を多くして欲しかった。カタログって白黒なの?カタログってカラーページじゃないの?付録全部載ってないのにこのタイトルを名乗るのはいかがなものかと。1977〜1987年ぐらいまで!約10年間りぼんひとすじだった私。白黒の写真もちらほらありましたが歴代の付録の品名羅列・・・。買って失敗しました。カラーページは最初の4ページしかないなんて。『あっ!あった。(^^;子供頃りぼんを買っていて!懐かしさに飛び付きました。本当に立ち読みレベル。あとは全部白黒、しかもガサガサのわら半紙みたいな紙質。気になっている方はまず立ち読みすることをおすすめします。これを読んで改めて、高くてもいいので年代ごとに分けられたオールカラーの付録「カタログ」が欲しいと思いました。吉住渉先生や一条ゆかり先生など大先生方の付録に関するインタビューがありますのでこちらはファンならずとも元りぼんっ子でしたらチェックすべきでしょう。しかし、手に取ってみて「これじゃない」感がハンパありません。表紙のようなフルカラーの、歴代の付録がずらっとまさにカタログのように掲載されているのだと思っていました。私は「りぼん」も読んでましたが!どっちかって言うと「りぼんオリジナル」だったのを思い出した。私が勝手に頭の中でイメージを膨らませ過ぎていたのかもしれませんが。発売を知った6月初めに予約注文をしました。付録のリストの写真はほとんどないので、文面だけではどんなものだったか思い出せないです。これからは発売前の本に関してはすぐに予約をせず、立ち読みをしたり発売後のレビューを参考に購入をしたいと思います。それにしても・・・、カラーページが少なすぎです。なにかしら!懐かしい付録を付けてくれてもいいのに。どんなファンでも全ての付録に思い出があるわけもなく、自分の読んでいた時期のものに思いをはせる物だと思います。あくまでカタログとして考えた方がよろしいでしょう。その名の通り集英社の雑誌「りぼん」の付録を全部載せたカタログです。カタログというからにはムック本みたいな感じで、過去の付録がたくさんカラーで紹介されているものとばかり思っていたので、これにはがっかりです。例えば、「太刀掛秀子のハミングバッグ」と言葉だけで紹介されても、はて、どんなだったかしら?って思い出せないです。カタログは目録という意味なのでタイトルに偽りはありませんが!カタログと聞くとどうしても写真入りのものを想像してしまう方がほとんどだと思うのでタイトルは「りぼんの付録全目録」にした方が良かったのではないかと老婆心ながら思います。付録研究科?の編集部の方のお話・・・。付録をカテゴリごとに懐かしむ文章があるので!その辺は多少参考になりますが読んでいるとやはり写真が欲しくなります。あった。中も9割引白黒印刷で付録の写真が載っていてもカラーなのは数ページだけ…見ていて懐かしいさもあるけれど!本屋で立ち読みのレベルです。求めていたものとは大きく異なりむなしいです。星5をつける人なんているんでしょうか!というくらい粗悪です。買うほどの物ではなかった。白黒のリスト本だと、おっしゃっているし、期待せず読んだら、結構面白かったです。カラーページは初めのわずか4ページ。タイトルに期待して予約してました。皆様が書かれているとおり!私もフルカラーのムックだと想像していました。読み応えはなかなか、かな。企画はとても良いと思うので別のアプローチ方法で出版をしていただきたかったです。私の少女時代はりぼんと共にあったと言っても過言ではないです。懐かしさで購入しました。ツイッターの煽り文句を読んで予約注文、購入しました。もう少し!70年代・80年代が欲しかったです。漫画家さんたちの当時の思い出話も載っていますが!本書の目的はその圧倒的な付録の歴史です。これならネットで「懐かしの付録」画像検索した方がよかった。小学生からの歴史だもんね(笑)それにしても、トレカの付録は凄まじかった!りぼんっ子再熱したのでした!。初めのカラーページと自分がりぼんを購読していた年代の付録の文字だけ目を通して古本屋行きになりました。』や『持ってたぁ~♪』と懐かしさでいっぱいでした。勝手に期待していた私が悪いんですが。勝手に勘違いをしたとも言えますが!タイトルにカタログと付いていますし!価格的にも結構お高いので誤解しても仕方がないのではと思います。そのりぼんが創刊60周年ということで!りぼんの付録全部カタログが発売になると聞き!6月1日に予約を入れて今日まで首を長くして待っておりました。私は自分がりぼんを買っていた頃の付録写真を見て懐かしみたかったのですが!届いてみると多少のカラーページと白黒のページに少しの写真はあるものの!「全カタログ」は文字の羅列が主でした。りぼんを小学生のころ買っていたので懐かしくて、ムック本かと思ったら、マンガの単行本と同じサイズで小さい…1250円に消費税の高い物だっただけに、ガッカリです。本のタイトルを「りぼんの付録全部解説書」などにしてほしかった…。ひたすら写真でよかったのに。開いた瞬間のがっかり感。カタログとの事で!勝手にカラー(白黒でもしかたないか!)でずらーっと歴代の付録の写真が載っていると勝手に勘違いしてました。